令和8年度のイベントについてお知らせします。イベントの申し込み等もこちらからお願いいたします。
会 場:大分大学 旦野原キャンパス
学生交流会館(B‐Forêt)
内 容:第13回宇宙エレベータロボット競技会九州オープン
詳しいレギュレーションについては,宇宙エレベータロボット競技会公式WEBページをご覧ください。
申し込みの際は下の申し込みフォームからお願いいたします。
会 場: JX金属 関崎みらい海星館
内 容:ホバークラフト製作ワークショップ
時 間:10:30〜12:00(15名)・13:00〜15:00(15名)
参加費:1500円
締 切:先着順、定員になるまで
申し込みの際はJX金属 関崎みらい海星館予約サイト(プラネタリウム予約のボタン)からお願いいたします。一ヶ月前から予約受付が始まります。
会 場: JX金属 関崎みらい海星館
内 容:ミニソーラーカー、モーター学習ワークショップ
時 間:10:30〜12:00(15名)・13:00〜15:00(15名)
参加費:1500円
締 切:先着順、定員になるまで
申し込みの際はJX金属 関崎みらい海星館予約サイト(プラネタリウム予約のボタン)からお願いいたします。一ヶ月前から予約受付が始まります。
令和8年度の終了済みイベントについてお知らせします。
会 場: JX金属 関崎みらい海星館
内 容:ホバークラフト製作ワークショップ
時 間:10:30〜12:00(15名)・13:30〜15:30(15名)
参加費:1500円
締 切:先着順、定員になるまで
申し込みの際はJX金属 関崎みらい海星館予約サイト(プラネタリウム予約のボタン)からお願いいたします。一ヶ月前から予約受付が始まります。
会 場: JX金属 関崎みらい海星館
内 容:ミニソーラーカー、モーター学習ワークショップ
時 間:10:30〜12:00(15名)・13:30〜15:30(15名)
参加費:1500円
締 切:先着順、定員になるまで
申し込みの際はJX金属 関崎みらい海星館予約サイト(プラネタリウム予約のボタン)からお願いいたします。一ヶ月前から予約受付が始まります。
会 場: 稙田市民行政センター 多目的室 大分県大分市大字玉沢743-2
内 容:宇宙エレベータロボットで宇宙ステーションに物資を運ぼう!
時 間:10:30〜12:00(12名)・13:00〜14:30(12名)
参加費:500円
締 切:令和8年6月19日(月)
※対象学年は小学校4年〜中学校3年です。
低学年での参加の場合には保護者のサポートが必要になります。
申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。またチラシ配布の関係もあり、申し込みが終わっていることもあります。その際は何卒ご了承ください。
申し込みの際は下の申し込みフォームからお願いいたします。
宇宙エレベータをテーマにした4つのミッションに挑戦しました。子どもたちは「どうすればうまく荷物を運べるかな?」と考えながら、ロボットの動きを何度も確認し、プログラムを修正していました。思いどおりに動かなくても諦めず、自分なりの工夫を加えながら、繰り返しチャレンジする姿が多く見られました。
ミッションをクリアすると、それぞれのミッションに対応した認定ステッカーを受け取ることができます。「次のステッカーも集めたい!」と意欲的に取り組む子どもも多く、難しいミッションをクリアしたときには大きな達成感を味わっていました。楽しみながら試行錯誤を繰り返す中で、プログラミングの面白さや、課題を解決する喜びを感じられる活動となりました。
会 場:大分大学 旦野原キャンパス 第一大講義室
内 容:保護者の皆さま(関係者の皆さま)が元気になれば、周りも元気になります。
明治大学諸富教授の基調講演と、私ども一社の市原靖士代表理事も登壇がございます。
時 間:開演13:00(会場12:30) 終了15:00
参加費:無料
締 切:令和8年6月1日(月)
申し込みの際は下の申し込みフォームからお願いいたします。
会 場: 稙田市民行政センター 多目的室 大分県大分市大字玉沢743-2
内 容:ロボットでさまざまな月面探査ミッションに挑戦!
時 間:10:30〜12:00(12名)・13:00〜14:30(12名)
参加費:500円
締 切:令和8年5月29日(金)
※対象学年は小学校4年〜中学校3年です。
低学年での参加の場合には保護者のサポートが必要になります。
申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。またチラシ配布の関係もあり、申し込みが終わっていることもあります。その際は何卒ご了承ください。
申し込みの際は下の申し込みフォームからお願いいたします
みなさんはShreroを使い、月面基地で働くロボットエンジニアとして大活躍しました。月面を探査して未知のエリアを調べたり、故障して動けなくなったロボットを助けたり、基地と基地をつなぐ通信ケーブルを設置したりと、本物の宇宙開発さながらのミッションに挑戦しました。それぞれのミッションでは、ロボットが正しく動くようにプログラムを考え、何度も改良しながら課題を解決しました。みなさんの工夫とアイデアによって、月面基地はより安全で便利な場所になりました。今回の体験を通して、プログラミングやロボット技術が未来の宇宙開発を支える大切な技術であることを学ぶことができました。